\ 今すぐ接見を依頼する /
\ 最短相談を予約する /
ご家族が横浜水上警察署に留置されていると連絡を受けた方へ。勾留が決まるまでご家族は面会できませんが、弁護士は24時間365日いつでも接見できます。ファストロイヤーは最短即日で横浜水上警察署へ弁護士が向かいます。
| 名称 | 横浜水上警察署(神奈川県・神奈川県警察) |
| 所在地 | 〒231-0002 神奈川県横浜市中区海岸通1丁目1番地 |
| 電話 | 045-212-0110(代表) |
| アクセス | みなとみらい線「日本大通り駅」徒歩4分/JR・市営地下鉄「関内駅」徒歩15分 |
| 管轄区域 | 横浜港の水域・ふ頭部(神奈川区瑞穂町・鈴繁町・山内ふ頭、鶴見川下流水域など)の一部(詳細は神奈川県警察の公式ページをご確認ください) |
※横浜市内は区ごとに21の警察署で管轄が分かれています。留置先が横浜水上警察署かどうかは、逮捕の連絡時に告げられた署名をご確認ください。
警察署の留置場でのご家族の面会(一般面会)には、次の制限があります(詳細な運用は施設によって異なります)。
一方、弁護士の接見はこれらの制限を受けません。夜間・休日でも、勾留前でも、接見禁止中でも、立会人なし・時間制限なしで本人と面会できます。逮捕直後の状況確認や取調べへの助言ができるのは弁護士だけです(最初の72時間が重要な理由)。
初回相談は無料です。接見パックは30,000円〜。ご依頼前に必ずお見積もりをご提示します(料金の詳細はこちら)。
罪名別の解説:痴漢/盗撮/傷害/窃盗/飲酒運転/薬物/詐欺/器物損壊/住居侵入
横浜水上警察署に留置されたご本人と一刻も早く連絡を取りたい方は、24時間365日受付の緊急ダイヤルへご連絡ください。他の警察署への対応は対応警察署一覧をご覧ください。
緊急ダイヤル:050-1809-2174(LINEでのご相談はトップページから)
本記事の監修:ひろせ法律事務所 弁護士 廣瀬太亮(東京弁護士会所属)