多摩地域の刑事事件に強い弁護士|立川・八王子・町田の緊急接見24時間365日

多摩地域で家族が逮捕された方へ。ファストロイヤーは立川市・八王子市・府中市・町田市など多摩26市町村、警視庁多摩地区の20警察署に対応し、24時間365日いつでも受付。最短即日で弁護士が警察署へ接見に向かいます。

多摩地域で対応している市区町村

八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、青梅市、府中市、昭島市、調布市、町田市、小金井市、小平市、日野市、東村山市、国分寺市、国立市、福生市、狛江市、東大和市、清瀬市、東久留米市、武蔵村山市、多摩市、稲城市、羽村市、あきる野市、西東京市(26市)、瑞穂町、日の出町、檜原村、奥多摩町

24時間365日受付。出動可否・到着目安はお電話でご確認ください。上記以外の地域もご相談に応じます。

多摩地域の対応警察署(警視庁多摩地区 20署)

各署名をクリックすると、所在地・電話番号・アクセス・管轄区域・面会の可否がわかります。

立川警察署/八王子警察署/南大沢警察署/高尾警察署/府中警察署/町田警察署/武蔵野警察署/三鷹警察署/調布警察署/小金井警察署/小平警察署/日野警察署/多摩警察署/昭島警察署/東村山警察署/東大和警察署/田無警察署/福生警察署/青梅警察署/五日市警察署

八王子市内は八王子・南大沢・高尾の3署、西東京市は田無署、稲城市は多摩署というように、市の名前と署の名前が一致しないことがあります。ご本人がどの署に留置されているか分からない場合も、こちらで確認いたします。

多摩地域への接見体制

東京・神保町の事務所から、中央線・京王線・小田急線・西武線沿線へ速やかに移動できます。立川・八王子・府中・調布といった主要エリアは、中央線と京王線で直通です。

多摩地域は署の数が多く、管轄も広い一方で、接見できる時間帯は23区内と変わりません。逮捕直後の72時間はご家族が面会できないため、弁護士が向かうかどうかで、最初の取調べへの備えが大きく変わります。

逮捕直後にご家族ができること

  1. 留置先を確認する——どの警察署にいるかが分かれば、弁護士はすぐ動けます
  2. 逮捕された日時を控える——送検まで48時間、勾留請求の判断までを含めて72時間という時間制限の起点になります
  3. どのような容疑かを聞いておく——罪名が分かると、示談や身元引受の準備を先に始められます
  4. 本人に連絡を取ろうとしない——逮捕直後72時間はご家族は面会できません。弁護士は面会できます

料金

接見パックは33,000円〜。ご依頼前に必ずお見積もりをご提示します(料金の詳細はこちら)。

あわせて読みたい

東京都全域の対応状況は東京都の刑事事件に強い弁護士をご覧ください。隣接する神奈川県・埼玉県にも対応しています。

罪名別の解説:痴漢/盗撮/傷害/暴行/暴行と傷害の違い/窃盗/飲酒運転/薬物/詐欺/器物損壊/住居侵入/無銭飲食・無賃乗車/公務執行妨害/迷惑防止条例違反/恐喝・強要/横領/名誉毀損・侮辱/大麻の使用罪/外国人事件/ストーカー/交通事故/少年事件

まとめ:多摩地域の緊急接見はファストロイヤーへ

多摩地域は警視庁の管轄で、23区と同じ手続きで進みます。立川・八王子・町田など主要署はもちろん、五日市・青梅といった西部の署にも対応しています。受付は24時間365日です。ご家族からのご依頼も承っています。

深夜・早朝・土日祝の対応については夜間・休日でも弁護士は呼べますで詳しく説明しています。

多摩地域で夜間・休日に逮捕されたとき

受付は24時間365日です。深夜・早朝・土日祝も、多摩地域の警察署へ弁護士が向かいます。逮捕から48時間で検察への送致、さらに24時間以内に勾留請求の判断——この期間は土日祝でも止まりません。

一方で、留置場でのご家族の面会は平日の日中に受付時間が限られているのが通常です。土日祝は受け付けていない署も多く、受付時間を過ぎれば平日でも会えません。弁護士の接見にはこの制限がなく、曜日・時間帯に関わらず行えます。

夜間・休日の対応については夜間・休日の緊急接見で詳しく説明しています。

夜間・休日に動ける理由

「24時間365日」は、一人の弁護士では成り立ちません。ファストロイヤーは接見に対応できる弁護士を複数名確保しており、東京都内では複数の弁護士が接見に出られる体制です。深夜・早朝・土日祝でも、動ける弁護士に連絡がつく形にしています。

接見を行う弁護士への報酬は当方が負担します。ご依頼者に追加のご請求はありません。