神奈川県の刑事事件に強い弁護士|緊急接見は24時間365日対応

神奈川県内で家族が逮捕された方へ。ファストロイヤーは横浜市・川崎市全域を含む県内38警察署に対応し、24時間365日いつでも受付。最短即日で弁護士が警察署へ接見に向かいます。

神奈川県で対応している市区町村

横浜市(全区)、川崎市(全区)、大和市、藤沢市、鎌倉市、茅ヶ崎市、相模原市(中央区・南区ほか一部)

24時間365日受付。出動可否・到着目安はお電話でご確認ください。上記以外の地域もご相談に応じます。

神奈川県の対応警察署(神奈川県警察管内 38署)

各署名をクリックすると、所在地・電話番号・アクセス・管轄区域・面会の可否がわかります。

旭警察署/伊勢佐木警察署/磯子警察署/栄警察署/横浜水上警察署/加賀町警察署/鎌倉警察署/茅ケ崎警察署/宮前警察署/金沢警察署/戸塚警察署/戸部警察署/幸警察署/港南警察署/港北警察署/高津警察署/山手警察署/神奈川警察署/瀬谷警察署/青葉警察署/川崎警察署/川崎臨港警察署/泉警察署/相模原警察署/相模原南警察署/相模原北警察署/多摩警察署/大船警察署/大和警察署/中原警察署/鶴見警察署/都筑警察署/藤沢警察署/藤沢北警察署/南警察署/保土ケ谷警察署/麻生警察署/緑警察署

横浜市内は区ごとに21署、川崎市内は8署に分かれています。横浜市中区は加賀町・伊勢佐木・山手の3署に分割されており、留置先の特定が難しいことがあります。お電話いただければこちらで確認します。

神奈川県への接見体制

東海道線・京浜東北線・東急東横線・京急線沿線に迅速に対応します。川崎市内(川崎区・幸区・中原区)は都内からのアクセスが良く、深夜早朝でも短時間で到着可能です。

逮捕直後にご家族ができること

  1. 留置先を確認する——どの警察署にいるかが分かれば、弁護士はすぐ動けます
  2. 弁護士に接見を依頼する——逮捕から72時間はご家族が面会できません。会えるのは弁護士だけです(緊急接見とは)
  3. 差し入れを準備する——現金や衣類は差し入れできます
  4. 職場への対応を検討する——勤務先に知られるかは身柄拘束の長さで変わります

料金

接見パックは33,000円〜。ご依頼前に必ずお見積もりをご提示します(料金の詳細はこちら)。

あわせて読みたい

罪名別の解説:痴漢/盗撮/傷害/暴行/暴行と傷害の違い/窃盗/飲酒運転/薬物/詐欺/器物損壊/住居侵入/無銭飲食・無賃乗車/公務執行妨害/迷惑防止条例違反/恐喝・強要/横領/名誉毀損・侮辱/大麻の使用罪/外国人事件/ストーカー/交通事故/少年事件

まとめ:神奈川県の緊急接見はファストロイヤーへ

逮捕直後の初動が、その後の結果を大きく左右します。ファストロイヤーは24時間365日受付。神奈川県内38署すべてに対応しています(全対応警察署一覧)。

緊急ダイヤル:050-1809-2174(LINEでのご相談はトップページから)

本ページの監修:ひろせ法律事務所 弁護士 廣瀬太亮(東京弁護士会所属)

横浜市でお探しの方は横浜市の緊急接見(21警察署)のページで、市内の対応警察署を一覧にしています。

深夜・早朝・土日祝の対応については夜間・休日でも弁護士は呼べますで詳しく説明しています。

神奈川県で夜間・休日に逮捕されたとき

受付は24時間365日です。深夜・早朝・土日祝も、神奈川県内の対応警察署へ弁護士が向かいます。逮捕から48時間で検察への送致、さらに24時間以内に勾留請求の判断——この期間は土日祝でも止まりません。

一方で、留置場でのご家族の面会は平日の日中に受付時間が限られているのが通常です。土日祝は受け付けていない署も多く、受付時間を過ぎれば平日でも会えません。弁護士の接見にはこの制限がなく、曜日・時間帯に関わらず行えます。

夜間・休日の対応については夜間・休日の緊急接見で詳しく説明しています。

夜間・休日に動ける理由

「24時間365日」は、一人の弁護士では成り立ちません。ファストロイヤーは接見に対応できる弁護士を複数名確保しており、神奈川県では複数の弁護士が接見に出られる体制です。深夜・早朝・土日祝でも、動ける弁護士に連絡がつく形にしています。

接見を行う弁護士への報酬は当方が負担します。ご依頼者に追加のご請求はありません。