東京都の刑事事件に強い弁護士|緊急接見は24時間365日対応

東京都内で家族が逮捕された方へ。ファストロイヤーは23区・多摩地域の警視庁管内97警察署すべてに対応し、24時間365日いつでも受付。最短即日で弁護士が警察署へ接見に向かいます。

東京都で対応しているエリア

東京都全域(島しょ部を除く)——23区および多摩地域のすべての市町村に対応しています。事務所は千代田区神田神保町にあり、都心部へはとくに短時間で駆けつけられます。

24時間365日受付。出動可否・到着目安はお電話でご確認ください。

23区内の対応警察署

各署名をクリックすると、所在地・電話番号・アクセス・管轄区域・面会の可否がわかります。

愛宕警察署/綾瀬警察署/荏原警察署/王子警察署/荻窪警察署/下谷警察署/葛飾警察署/葛西警察署/蒲田警察署/丸の内警察署/亀有警察署/牛込警察署/玉川警察署/駒込警察署/月島警察署/原宿警察署/戸塚警察署/光が丘警察署/向島警察署/荒川警察署/高井戸警察署/高島平警察署/高輪警察署/麹町警察署/三田警察署/四谷警察署/志村警察署/渋谷警察署/小岩警察署/小松川警察署/上野警察署/城東警察署/新宿警察署/深川警察署/神田警察署/杉並警察署/世田谷警察署/成城警察署/西新井警察署/石神井警察署/赤羽警察署/赤坂警察署/千住警察署/浅草警察署/巣鴨警察署/蔵前警察署/代々木警察署/大井警察署/大崎警察署/大森警察署/大塚警察署/滝野川警察署/池上警察署/池袋警察署/築地警察署/竹の塚警察署/中央警察署/中野警察署/田園調布警察署/東京空港警察署/東京湾岸警察署/南千住警察署/板橋警察署/碑文谷警察署/尾久警察署/品川警察署/富坂警察署/北沢警察署/本所警察署/本富士警察署/麻布警察署/万世橋警察署/目黒警察署/目白警察署/野方警察署/練馬警察署

多摩地域の対応警察署

多摩地域(26市町村)の詳しい対応状況は多摩地域の刑事事件に強い弁護士でまとめています。

久松警察署/五日市警察署/高尾警察署/三鷹警察署/小金井警察署/小平警察署/昭島警察署/青梅警察署/多摩中央警察署/町田警察署/調布警察署/田無警察署/東村山警察署/東大和警察署/南大沢警察署/日野警察署/八王子警察署/府中警察署/武蔵野警察署/福生警察署/立川警察署

同じ区市でも複数の警察署が管轄を分けているケースが多くあります(例:豊島区は池袋・巣鴨・目白、世田谷区は世田谷・北沢・成城・玉川)。ご本人がどの署に留置されているか分からない場合も、お電話いただければこちらで確認いたします。

東京都内への接見体制

事務所は千代田区神田神保町(都営新宿線・半蔵門線・三田線「神保町駅」)にあり、山手線内の各署へは短時間で到着できます。多摩地域についても中央線・京王線・小田急線沿線を中心に対応しており、深夜・早朝を問わず弁護士が向かいます。

逮捕直後にご家族ができること

  1. 留置先を確認する——どの警察署にいるかが分かれば、弁護士はすぐ動けます
  2. 弁護士に接見を依頼する——逮捕から72時間はご家族が面会できません。会えるのは弁護士だけです(緊急接見とは)
  3. 差し入れを準備する——現金や衣類は差し入れできます
  4. 職場への対応を検討する——勤務先に知られるかは身柄拘束の長さで変わります

料金

接見パックは33,000円〜。ご依頼前に必ずお見積もりをご提示します(料金の詳細はこちら)。

あわせて読みたい

罪名別の解説:痴漢/盗撮/傷害/暴行/暴行と傷害の違い/窃盗/飲酒運転/薬物/詐欺/器物損壊/住居侵入/無銭飲食・無賃乗車/公務執行妨害/迷惑防止条例違反/恐喝・強要/横領/名誉毀損・侮辱/大麻の使用罪/外国人事件/ストーカー/交通事故/少年事件

まとめ:東京都の緊急接見はファストロイヤーへ

逮捕直後の初動が、その後の結果を大きく左右します。ファストロイヤーは24時間365日受付。東京都内97署すべてに対応しています(全対応警察署一覧)。

緊急ダイヤル:050-1809-2174(LINEでのご相談はトップページから)

本ページの監修:ひろせ法律事務所 弁護士 廣瀬太亮(東京弁護士会所属)

深夜・早朝・土日祝の対応については夜間・休日でも弁護士は呼べますで詳しく説明しています。

東京都で夜間・休日に逮捕されたとき

受付は24時間365日です。深夜・早朝・土日祝も、東京都内の警察署へ弁護士が向かいます。逮捕から48時間で検察への送致、さらに24時間以内に勾留請求の判断——この期間は土日祝でも止まりません。

一方で、留置場でのご家族の面会は平日の日中に受付時間が限られているのが通常です。土日祝は受け付けていない署も多く、受付時間を過ぎれば平日でも会えません。弁護士の接見にはこの制限がなく、曜日・時間帯に関わらず行えます。

夜間・休日の対応については夜間・休日の緊急接見で詳しく説明しています。

夜間・休日に動ける理由

「24時間365日」は、一人の弁護士では成り立ちません。ファストロイヤーは接見に対応できる弁護士を複数名確保しており、東京都内では複数の弁護士が接見に出られる体制です。深夜・早朝・土日祝でも、動ける弁護士に連絡がつく形にしています。

接見を行う弁護士への報酬は当方が負担します。ご依頼者に追加のご請求はありません。